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四つ打ちロック - Far Corporation

びっくりしましたよー。

なっ、なにーーーっ、キンボールがキーボード弾いてる!?

わが目を疑ってしまいましたw





But・・・、違いますね。

弾いている振りをしているだけw。よく見ると、鍵盤を押さえていない(大爆笑!!!


で、俺の作る四つ打ちが、微妙にダンスミュージックぽくなんないのは、20代の頃、
聴きまくっていた(つーか、Live でやりたかったw)この曲なんかから受けた影響、
無意識のうちに身体にしみついてしまった感覚、そういうのから逃れられずにいるつ
ーことなのかなぁ~とか思ったり思わなかったり・・・。
いや、それはそれで、別にいいんですけどw



で、昨日まで気がつかなかったけど(苦笑)、実はこの曲 ↓ 、2コーラス目のサビに
入る前の部分(2:24~)、四つ打ちだったんですねーw





で、結論・・・

四つ打ちがダンスミュージックぽくならなくても悩まない、気にしない!!!
これでイイのだwww






2010-09-12 20:46:40投稿者 : のうたいむの鍵盤

    朝青龍 と John Wetton

    昨夜、フジのスポーツニュース『すぽると』を見てたら、久しぶりに朝青龍が映ってま
    した。彼がいた場所は、レスリング世界選手権の女子競技会場。
    一体、こんなところで何してんのぉ~!?(笑

    つーか、メディアにとって彼は、今なお魅力ある存在であることの証左なんでしょう
    ねー。こんなところで、彼の姿をカメラが捉えるなんてw。俺も、彼のキャラクターは
    大好きですもん。

    実は俺、“相撲”が、東洋の島国の国技から、ワールドワイドな競技スポーツに脱皮
    して欲しいと願っていた人の一人でして・・・。そのためには、古い慣習や伝統、文化
    に捉われない感覚を持った人材、むしろ、それらのしがらみに捕らわれず、逆に、そ
    れらをぶっ壊す人材の登場が必要不可欠だと思っていた性質の人だったんです。ド
    ルジ(朝青龍)は、正に、そういう無茶をやるにはうってつけの人材、全てをぶっ壊し
    てくれる人材だと思っていたんですけどねー。
    いやー、全く残念な馬鹿なことをやってくれたもんです。




    で、その後、TVでは BGM で John Wetton の声が!?
    なんか、最近のフジTVのスポーツ系の番組の BGM、いいですね。おいおい、俺の
    ツボを刺激するなよ、不意をつかれてウレシクなっちまうよー、ってな感じw






    John Wetton (vocals, bass), Simon Phillips (drums),
    Jed Leiber (programming keyboards), Steve Lukather (solo guiter),
    Michael Landau (power guitars)

    うん、ルカサーはやっぱりルカサーだw







    John Wetton (vocals, bass), Bob Marlette (grand piano, keyboards), 
    Michael Cartellone
    (drums), Michael Landau (guitars),
    Robert Fripp (atmospheric guiter), Claude Gaudette (keyboards)

    うーん、いいなぁ~(Fripp 大先生が何やってんのか俺にはさっぱりわからんけど)。
    Landau の独特のコーラスのかかったギターのトーンもいいですねぇ~。
    こんな時代にミスマッチな、仰々しい哀愁を帯びたバラードらしい(?)バラードが書き
    たくなっちまう(たとえやったとしても、おそらく、完成する日なんて永遠に来ないだろけ
    ど・・・)







    John Wetton (vocals, bass), Bob Marlette (keyboards), 
    Michael Cartellone
    (drums), Michael Landau (guitars)

    ポップな Foreigner てな感じ?




    ASIA の世界規模での商業的大成功により“プログレ信者(?)”より「裏切り物」、
    「金に魂を売ったプログレ」などと中傷されている Wetton おじさんですが・・・。

    上で紹介した曲が収録されているアルバム 『 Voice Mail 』 は、俺、大好きな一
    枚です。音がね、 Far Corporation の 『Division One』似てるんですよ。悪く
    ない。いや、むしろ、好みっす。ASIA の時のようなあからさまな商業的な匂いは
    薄れてると思うんですけどね。






    2010-09-11 21:50:25投稿者 : のうたいむの鍵盤

      国策捜査の結末・・・

      この国を支配しているには政治家ではないですな。


      鈴木宗男氏の上告を棄却する決定が下された今日、地検の高笑いが聴
      こえてきそうです。狙った獲物は、なにがなにでも仕掛けた穴に落ちても
      らう。地裁は、この地検の横暴を支持してしまったようです。


      狙った獲物のネガティブな情報をマスコミに積極的にリークし、世論を操
      作、犯罪をでっち上げ、罪人を作り上げる。田中真紀子や辻本清美は、
      検察の描いたシナリオを、検察の期待以上に忠実に演じてくれる優秀な
      キャストとなりました。あの時代、全てが検察の描いたシナリオ通りに動
      いていたような気がします。それらは、全てが検察の追い風となり、宗男
      氏には逆風となりました。スキャンダル好きで、それを最優先する下劣な
      マスコミは、検察の情報操作に喜んで従い、検察の思惑通りに振舞って
      いたような気がします。もう、全てが宗男氏に逆風。


      宗男氏は、当時の首相、小泉純一郎に、国民の目の届かないところで
      政争をしかけられ、その首相の尻馬に乗っかった外務省内の派閥の派
      閥間の争いの犠牲になったったという気がします(政治家のスキャンダ
      ルになりそうなネタをかぎまわり、政権与党にソレを密告する、時には意
      図的にソレをマスコミにリークする、そういうのが官僚にとっての最重要
      な仕事のひとつになってますからねー、この国ではw)。

      国益を最優先に考えていた実力者でありながら、その一方で、小泉改
      革に異を唱える急先鋒、小泉首相の目の上のたんこぶ的な存在であっ
      た宗男氏。彼が、逮捕&起訴されるに至っ経緯は、歴史の必然であった
      のかどうか、俺にはわかるはずもありません(後年、何らかの歴史的判
      断が下される時がくるかもしれませんが・・・。宗男氏が、このような数奇
      な運命をたどることもなければ、少なくとも、今のわが国は、現在とは違
      う様相を呈していたのではないかと・・・思ったり)。


      いづれにしろ、検察の描いたシナリオ通り、事態が決着してしまったこと、
      この点に関しては、なんともスッキリしないというか、歯がゆいというか、
      そういう思いがしてなりません。


      政治家・司法・マスコミの影で舌を出して笑い、内心では、彼らを心底ア
      ホ呼ばわりしている検察、国民を無能な衆と考えている検察、そして、国
      民の手により、決して地位を剥奪されることのない検察。彼らの高笑いが
      聴こえてきそうです。

      これでいいんですかねー?




      司法よ、検察と仲良くしちゃーいかんだろ。操作され、作りあげられた世
      論の愚を指摘し、その非を納得させ、叱責する、それぐらいの判断をして
      存在感を示せ、つーの。時には、国民の顔色を伺うのが許されない場合
      もあると思うぞ、俺は。




       


      2010-09-08 23:46:02投稿者 : のうたいむの鍵盤
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